参加者の声(順不同)

田畑 武琉(たばた たける)さん
九州大学 工学部

将来の方向性が固まった最高の2週間だった。アメリカの大学院で宇宙工学のPhDを取って、そのままアメリカで宇宙開発に携わりたいと考えている自分にとって実際にNASAの研究施設を見学したり研究についての話を聞いたことで、宇宙開発の最先端の状況やアメリカの宇宙開発の壮大さを知ることができた貴重な経験になったと思う。また宇宙開発に携わるにあたり自分にとってアメリカが最高のフィールドであると確信できた最高の機会になった。

金子 怜史(かねこ れいじ)さん
慶應義塾大学 商学部

GEPに参加したことで得られたものは多い。その中でも、特に良かったと思うのは、大切な仲間を得られたことである。年齢や学校、学年、専攻も異なる様々な人が集まり、それぞれの強みを活かしながら行うグループワークはとても価値のあるものだと感じた。また、プログラム終了後も、向上心があり、目標を明確に持っている仲間のおかげで、自分の生活に良い刺激を与えられている。

加藤 綾(かとう あや)さん
名城大学 理工学部

元々宇宙に興味があって、NASAに行けるって夢のようだったから。本当に参加して良かった。このプログラムが私の人生のターニングポイントになった。宇宙について心行くまで学べただけではなく、日本に帰ってきて自分の夢の方向性が決まったり、大学のプレゼンファイナリストに選ばれたり、新しく夢へと繋がる仕事を始めれたり、得たものが本当に大きい。そして何より同じようなバイタリティを持った一生大切にしたい最高の仲間たちに出会えて、遊んだり語り合ったり刺激をもらっている。

重文字 遥(じゅうもんじ はるか)さん
東北大学 医学部

私は将来、社会に貢献したいという漠然とした目標がある。学部での勉強も目標達成のために重要であるが、それ以外の領域の知識も持つことで多面的に物事の視点を持つことができると考える。直面する様々な問題に対して、多面的な視点から生まれる解決策を提案できる人材になりたいと思う気持ちが、宇宙の領域に対する知識欲に繋がった。 プログラムは文理問わず、様々な方向からの好奇心を満たしてくれるものであり、全国に切磋琢磨できる同世代の仲間ができることも魅力である。

荒山 仁志(あらやま ひとし)さん
愛知教育大学 教育学部

私は元々「宇宙兄弟」という作品が大好きで宇宙に対して漠然と憧れがありました。大学3年時にGEPのことについて知り、興味本位で説明会を受けました。会場には志の高い宇宙好きばかりが集まっていて、そこで私は多くの刺激を受けてGEPへの参加を決意しました。私は他の参加者と比べて宇宙工学に関する専門知識はあまりありませんでしたが、1年間のカナダ留学で培ってきた英語力を活かすチャンスだと思い活動に参加しました。現地ではチームメンバー各々が持つスキルでお互いの弱点を補い合いながら実際に現地のNASAスタッフから助言を頂きながら一つのものを作り上げるという貴重な経験をすることができました。帰国後も同窓会をして近況を報告しあったりしますが、いつも刺激をもらいます。NASAでの経験と仲間との出会いが私にとって参加して得られた財産だと思います。

栃原 珠璃(とちはら じゅり)さん
北里大学 医療衛生学部

このプログラムに参加する人たちはきっと志が高く、自分にないものを持っているだろうと感じた。そんな人たちと共にすることで刺激されて成長できると思った。また、宇宙に少しながらも興味があったため、同じ話ができる仲間も欲しかったことがきっかけである。GEPに参加して自分の未熟さや足りない部分に気づくことができた。

荒木 英里香(あらき えりか)さん
川崎医科大学 医学部

GEPの参加を通して、一生涯忘れられない友達とやる気と人生の選択を得られました。 GEPへ参加した理由は、天体が好きだからです。NASAに行けば、より宇宙のことをたくさん知れると思い、今回のGEPへの参加を決意しました。 特にNASAで出会った友達やNASAでの体験は私の人生を大きく変えたと言っても過言ではありません。本当に参加してよかったと思っています。

立石 瞳(たていし ひとみ)さん
鳥取大学 農学部

この旅での一番の収穫は経験だと感じています。 NASAの施設内の見学をはじめ、宇宙の仕事に日々携わる方々のお話を直接聴けたこと、グループでいくつもの課題に取り組み濃い時間を過ごせたこと、そして、全国各地から集まった個性溢れる面白い人たちと出会うことができたことなど、ここには書ききれないほど沢山の経験をすることができました。 初めての海外でしたが、沢山の人の優しさのおかげで、刺激的で濃密な時間を過ごすことができ、本当に楽しかったです。

尾﨑 梨乃(おざき りの)さん
立命館大学 産業社会学部

小学生の頃から宇宙に興味があり、このプログラムへの参加を決めました。GEPに参加したことで、自分の視野が広がったように思います。参加メンバーは文理や専攻がそれぞれ違うため、話をしているだけでもとても刺激的でした。 プログラムでは情報のインプットが多く、基本的に英語で話が進むため苦労しましたが、人生で一番ワクワクした経験となりました。また、個性溢れる友人らに出会えたことも嬉しく思います。

松川 旺真(まつかわ おうま)さん
東京工業大学 工学部

僕は宇宙工学に興味があって、将来探査機や人工衛星、ローバーなどの構造の研究をしたいと思って大学で勉強しています。 そんなときにインスタグラムでGEPを見つけて、「面白そう!」と感じて応募しました。このプログラムに参加して得られた一番大きかったものは同じような分野に興味がある人達と関われたことだと思っています。約2週間という短い間でしたが、生活を共にし1つの目標に向かってチームで真剣に取り組む経験を通じて強い信頼関係が生まれ、今でも会って食事をしたり遊びに行ったりするほど仲良くなれました。 また、GEPには留学をしていたり研究をしていたり他にもプログラムに参加していたりなど、アクティブで様々な経験をしている人が多く、僕にとって大きな刺激になりました。 これからGEPに参加することを考えている皆さんにはたくさんの人と仲良くなって、様々な刺激を受けて大きく成長してほしいと思っています!

前川太志(まえかわ たいし)さん
名古屋工業大学 工学部

こんにちは!10歳の12月から宇宙を好きになり、思春期を通り越し、大学3年にNASAに行けるチャンスが目に入ってきたので衝動的に説明会に参加しました。費用や英語力等の問題ではじめは躊躇しましたが、結果的に言うとヒューストンに行ってから物事に対する姿勢、そこで出会った仲間、英語のトレーニングの仕方など多くを学ぶことができました。違う性格、出身、専門のチームメイトと協力してタイトなスケジュールをこなすことで自分の得意不得意がわかったり、慣れない海外での活動で積極性が足りないことを痛感したりと自分と向き合ういい機会になると思います。少しでも宇宙に興味があるという方はどんなバックグラウンドをもっていたとしても一度話を聞いてみてください!刺激的な夏と刺激的な仲間にきっと出会えます!

yosida
吉田 光志(よしだ こうし)さん
早稲田大学

憧れの場所で、同じ様な宇宙好きの仲間と出会えて、協力してミッションに取り組めたのは本当に素晴らしい経験になりました。
関係者の想いなども、ゲストスピーカーやSpace Center Houstonでお話してくださった方々などから伺うことが出来ました。時には少しファンタジー寄りの質問も私はしたのですが、どんな質問にも回答してくださり嬉しかったです。

sinkai
新海 大智(しんかい だいち)さん
桜美林大学

参加当時3年生でした新海大智です。
僕はこのプログラムに参加して、大変満足しています。
理由はいくつかありますが、ここではそのうち三つを紹介したいと思います。
まず一つ目は、アメリカに行くきっかけができたということです。僕は、以前から一度はアメリカに行ってみたいという願望があり、今回叶えることができました。プログラム後にニューヨーク、サンフランシスコと旅行し、とても豊かな経験ができました。
次に、良い友達に出会えたということです。皆単身でアメリカに行くだけあって、個性豊かな友人がたくさんできました。今でもたまに遊んだりしています。
三つ目は、チームメイトとたくさんのミッションに挑戦するという経験ができたことです。連日同じチームで同じ課題に望むという経験をしたことのない自分にとってはとても新鮮でした。
非日常で刺激的なチャレンジをしたい方、是非どうそ。

yosino
吉野 果林(よしの かりん)さん
慶應義塾大学

自分はやはり宇宙探査に興味がある。ワクワクする源がある。と実感しました。また、自分が今専攻している建築とのかけ合わせである宇宙建築の専門家であるオルガ先生やマーサにであうことができ、日本の研究者も教えていただき、収穫だらけでした。

takisita
瀧下 奎斗(たきした けいと)さん
立命館大学

GEP in NASAを通して私は挑戦すること、仲間の大切さを学びました。
私の学んでいる分野は、宇宙と関係が無かったため、応募する際にとても迷ってしまいました。しかし、宇宙が好きだったため、思い切って応募しました。もし、応募していなかったら私は一生後悔したと思います。ヒューストンでは、日本では絶対に経験できないこと、NASAの関係者の方から直接お話聞くなど多くの貴重な経験をしました。プログラム中は多くの課題に追われていましたが、仲間と協力し合って、こなしていきました。そのため、たった9日間という短い期間にもかかわらず、強い絆で結ばれたと感じます。
宇宙が好きだからという単純な理由から始まったこの挑戦、仲間との出会いを経て私の視野はとても広がりました。私は、人生の中で最も濃密で充実した9日間を過ごすことができました。

oonosi
大西 啓太(おおにし けいた)さん
慶応義塾大学

まずはじめに、この短期留学で私の世界は大きく広がりました。ここで得られた経験を私は一生忘れないでしょう。私はこの研修以前は日本から出たことがありませんでした。パスポートも当然持ったことがなく、ESTAなどは聞いたこともありませんでした。全てが初めての体験だったので、初海外のために貯めておいた貯金を全て解放し、保険や飛行機のことは会社の方に全て委託して自分は課題に全力を注ぐことにしました。現地ではNASAの教育機関での研修を行いながら、ヒューストン大学から課せられた課題、現地でのvlog撮影、チームでのミッションパッチ作成などとにかく課題が多く、毎日が必死でした…笑 高1以来触っていなかった物理エンジンを動かしたり、慣れないデザイン作業などで夜中2時まで課題をしていることもザラでしたが、好きな場所で好きなことに全力で取り組めて本当にいい経験になったと思います。(初の海外ご飯にお腹を壊したのはイタかったですが…笑) 現地の博士の講義を受講したり、宇宙飛行士の話を聞く機会もあり、これらから得られたアドバイスはこの留学後の約1年間本当に役に立っていると実感しています。マルチタスクの実学を学ぶという意味では、この研修に勝るものはないのではと感じました。NASA内のサターンロケットや管制室を見学できたことも心の底から嬉しかったです…!海外に対するハードルも下がったので、またお金が貯まったら今度はケネディの方に観光行きたいなーと思っています。最後に、この留学で出会った人達は文理問わずあまりに魅力的で、自分の価値観を壊して広い世界を私に見せてくれました。この出会いは将来の自分を支えてくれると確信しています。

watanabe
渡辺 周生(わたなべ しゅう)さん
山口大学

学んだこと、得たこと:大学の課題や資格試験とは違い、課題の進め方に自由度が大きく、班によってアプローチがかなり違うのが面白く、学びになった。特に発表では、面白く見てもらうための趣向を凝らした班も多く、学ぶことが多かった。課題は全てグループワークだったので、そこでも学ぶことが多かった。NASA 留学での課題は、班の色が出やすい分、方針が様々で、課題の進め方や優先順位で意見が対立することもあった。そうした中で、折衷案を見つけたり、ほかの班の人にアドバイスをもらいながら学生だけで解決策を見つけていく経験はとても貴重だった。大学での課題は進め方が決まっているものが殆どで、グループワークであっても意見が対立することはほぼ無いが、NASA 留学では違った。そして、進め方や完成度、問題が起きた時の解決策まで、班のメンバーや他の班の参加者と協力しながら決めていくことで、とても力が着いた。NASA のファシリテーターの方にも何度も助けていただいたが、その際も自分から相談に行き、問題点を説明するなど、主体的に動くことが大切だった。現地の方とのコミュニケーションは英語であり、また留学メンバーも全員が初対面の方だったので、基本的には自分から発言し、距離を縮めていくことが求められた。こうした、ある種「積極的にならざるを得ない環境」に入ることで、それまでの自分にはなかった能力が着いたと感じる。こうした成長はどこでもできるものではなく、私の場合は NASA であることがとても大きかったと思う。なぜなら、大学生という期間に成長をするためには「好き」という原動力が必須だと思うからだ。私の場合はそれが「宇宙」だったので、NASA で学べることが大きなモチベーションになり、それまでになく積極的になることができた。また、NASA で働く様々な人と話せたことも、大きな学びになった。職員の方々は、一人の例外もなく話し上手で、聞いてる人を飽きさせない工夫をしていた。専門的な内容や、機械の使い方やコンペティションのルール説明など、一般的には退屈と思えるような内容でも楽しく伝えるのが上手で、私は内容よりもむしろ話し方の技術のほうに興味が出た。休憩時間などに話を聞きに行くと、だれでも快く迎え入れてくれて、プレゼンのコツから人生のことまで、いろんな話を聞かせていただいた。こうした方々と触れ合えたことは、私にとって替えのきかない経験になった。

oonisi
大西 健新(おおにし けんしん)さん
九州大学

・リーダーシップやマネジメントに関して、並の研修ではありえないほど積極的かつ建設的なアドバイスをもらうことができた。
・参加している学生のモチベーションやスキルが全体的に高く、競争しがいがありお互いに学ぶところも多かった。
・NASA施設のツアーが充実しており、NASAの歴史的で壮大な展示物を余すことなく見ることができた。
・チームビルディングに初めの2日を割くというところにチームワーク教育への本気度が伺えた。
・チームの振り分けにこだわりを感じた。自身のチームは各々が自身の興味あることに没頭する芸術家・職人っぽい人が集められていて、他のチームより尖ったものを作ることができたし似たもの同士なのでお互いのことを理解しやすかった。他のチームもそれぞれが個性を持っていて面白かった。
・主催者とゲストスピーカーとの信頼関係がきっちりしており、ゲストスピーカーが熱意を持って講義に臨んでくれるので学生は有意義な交流をすることができた。
・旅行の際に準備しておくことのアドバイスなど、海外経験が少ない人へのサポートも手厚かった。
・男女の割合が半々くらいで活気があった。

蝦名 光志朗(えびな こうしろう)さん
蝦名 光志朗(えびな こうしろう)さん
国際基督教大学

今回の留学は私にとってターニングポイントとなりました。NASA技術者や職員との対談で宇宙という壮大な分野の知識を少し教わりました。それらを通じ将来、何かしらで宇宙に携わりたいと考えるようにまでなりました。また、この留学で共通の趣味(宇宙好き)の友達ができました。
想像以上に仲が深まり、帰国後も楽しんでいます。共に課題を乗り越え、二週間という期間を過ごした仲間が一番の財産となり、貴重な人生経験となりました。

杉山 佑(すぎやま ゆう)さん
杉山 佑(すぎやま ゆう)さん
慶應義塾大学

この GEP in NASA を通じて得たことは「きっかけ」だったと思います。
最前線で活躍する研究者やNASA関係者の話、JSCの見学や学習プログラムを通して、日本ではできない体験をヒューストンで味わいました。そして宇宙のことが好きな多くの日本人の仲間とも出会えました。
これらの体験や仲間との出会いをプログラム後も成長するための大事な「きっかけ」にできれば、行ってよかったときっと思えると思っています。

添島 沙希(そえじま さき)さん
添島 沙希(そえじま さき)さん
九州大学

私は説明会での「人生で最高の2週間」という言葉が決め手となり参加しました。
行く前は英語力や専門知識の少なさなど不安ばかりでしたが、仲間がたくさんいたからこそお互いの強みを活かして成し遂げることができ、他の大学生が経験できない体験の連続で2週間本当に充実していました。
そして、悩み事や自分の夢など何でも話せる仲間が学部や大学を超えてたくさんできたことはわたしにとってかけがえのない宝物となりました。

瀧澤 万有(たきざわ まゆ)さん
瀧澤 万有(たきざわ まゆ)さん
立教大学経営学部経営学科

まったく異なる分野を専攻する学生同士の交流は、またとない貴重な機会だと思い、このプログラムに魅力を感じて申し込みました。
日本中から集まる多種多様な学生同士でものの考え方を共有し、物事に取り組む姿勢をみてお互いに影響し合うことで大きく成長でき、嬉しいなと感じています。
これから進むべきに迷っていたり、もっと視野を広げたいと考えている皆さんに参加をお勧めします。

立田 怜央(たつた れお)さん
立田 怜央(たつた れお)さん
名古屋大学 工学部 機械航空宇宙工学科

このプログラムの本質はNASAを訪れることではないかもしれない。 私も最初はNASAカッケー!と思い、 Facebookで広告を見つけた途端に行くことを決めた。
そして2週間をヒューストンで過ごして思ったのは、たまたま“宇宙好き”がNASAに集まったからとても濃い時間を過ごせたのだということ、NASAは十分条件だ。
だが逆にあなたが“宇宙好き”であるなら参加しない手はない。他の参加者の声を読んでも分かる通りとても有意義な時間を過ごせるはずだ。

千葉 龍之介(ちば りゅうのすけ)さん
千葉 龍之介(ちば りゅうのすけ)さん
University of the Fraser Valley フレーザーバレー大学

私は、この2週間のヒューストンでの経験は人生のターニングポイントになったと実感しています。
ヒューストンでの経験は普段の生活ではまず経験することができないことばかりでした。毎日が楽しく、与えられた課題をこなしていくうえでチームメンバーとの絆も深まり、とても充実した2週間でした。
私は理系ですが文系の方も多く驚いたのとともに“ 宇宙が好き”という事実は文理関係ないんだなと実感しました。

中村 茉由子(なかむら まゆこ)さん
中村 茉由子(なかむら まゆこ)さん
山口大学 理学部 地球圏システム科学科

GEP in NASA 2019 は夢だったNASAへ行くチャンスで、初めての海外でもありました。
プログラム中、当たり前に英語が飛び交う中で、私はついていけない場面が多く、敗北感しかありませんでした。
勿論、楽しいことも沢山あり、アメリカの観光や文化を知ることができ良い経験ができました。
宇宙についてはもちろん、チームでの協調性・4Cについてなど学び倒した2週間、参加したことに後悔はありません。

芳賀 健太郎(はが けんたろう)さん
芳賀 健太郎(はが けんたろう)さん
獨協大学

私は宇宙が大好きです。でも文系の学部に所属しているため正直自分は不適であるかとも思いました。そんなことを思っているのは時間の無駄だと思いました。
宇宙と一括りにしてもそれは一つからなる物ではありません。それぞれの色が生かせる所だと思います。
帰国後はメンバーと早く再会したいと毎日思うほど、自分の過去最高を超えるほど最高な思い出がそこにはありました。
皆さんもそう言った経験をしてみてはいかがでしょうか?